2013年2月2日土曜日

再稼働反対、官邸前に800人 続く「金曜抗議」※「もんじゅ」の点検漏れ、新たに168件発覚※国防軍にすれば、シビリアンコントロールが犯され、新たな「2.26事件」を招く事となろう※集団的自衛権「中国刺激」と難色 米側、首脳会談の事前調整で

木村建一@hosinoojisan

再稼働反対、官邸前に800人 続く「金曜抗議」

「もんじゅ」の点検漏れ、新たに168件発覚

国防軍にすれば、シビリアンコントロールが犯され、新たな「2.26事件」を招く事となろう

集団的自衛権「中国刺激」と難色 米側、首脳会談の事前調整で



原発再稼働反対の「金曜抗議行動」が、粘り強く続いている。是非とも、再稼働が出来なくなるまで続けて欲しいものである。

脱原発に対する”逆流”が起こっているが、これは、いずれ、克服されることとなろう。

安倍政権、訪米土産に「集団的自衛権問題」を最大の土産にしようとしていたが、相手国アメリカの強い反発にあっているようである

アメリカもしたたかで、いま日本に求めるのは、TPPオンリーと言う立場を貫いているようだ。

日本を、エイリアンのように食いつぶそうとするアメリカの真意を見抜き、徹底的に抗戦すべきであろう。

さて、安倍首相は、「国防軍」への格上げと言うが、現状で、何か不都合があったのだろうか、「国防軍」への格上げは、シビリアンコントロールを困難にさせるという点で、愚策と言えよう。この延長線上には、新たな『2.26事件』を招くこととなろう。

慎重に判断すべきと言っておきたい。

以上、雑感。

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再稼働反対、官邸前に800人 続く「金曜抗議」
2013年2月1日23時27分 朝日新聞 http://www.asahi.com/national/update/0201/TKY201302010429.html
【動画】首相官邸前と国会正門前で原発再稼働に反対する人たち=小川智撮影 写真:卒原発へのメッセージが書かれたプラカードを掲げて原発再稼働に抗議する男性=1日午後6時15分、東京・永田町の首相官邸前、小川智撮影拡大
卒原発へのメッセージが書かれたプラカードを掲げて原発再稼働に抗議する男性=1日午後6時15分、東京・永田町の首相官邸前、小川智撮影
 【小川智】毎週金曜日恒例の脱原発と原発再稼働反対を訴える抗議行動が1日、東京・永田町首相官邸と国会正門前で開かれた。  時折小雨がぱらつく寒空の下、この日も首相官邸前に約800人、国会正門前約400人が集結。「大飯を止めろ」「原発いらない」などと抗議の言葉を連呼していた。 埼玉県飯能市から参加した西久保昌弘さん(42)は「福島原発事故放射能の本当の怖さを知った。地震大国日本にこんなにたくさんの原発があるのは狂気の沙汰原発を止めるのは我々市民の仕事。時間とお金がある限り、抗議行動を続けたい」と話した。

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「もんじゅ」の点検漏れ、新たに168件発覚

(2013年1月31日20時22分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130131-OYT1T01253.htm?from=ylist
 日本原子力研究開発機構の高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県)で、定められた期限を過ぎても部品の点検が行われていなかった問題で、同機構は31日、公表済みの9679件以外に同様の事例が168件見つかったことを明らかにした。
 点検漏れの原因について、同機構はこの日、点検の期限や、作業の進み具合の確認不足が原因だったとする報告書を、原子力規制委員会に提出した。  点検漏れの発覚後、規制委が機器や書類を調べたところ、「問題なし」と報告されていた部品の一部にも同様の事例が見つかった。規制委が昨年12月、原子炉等規制法に基づき、再調査や原因究明を命じていた。

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敦賀・断層調査:原電に原案漏えい 規制庁審議官を更迭

毎日新聞 2013年02月01日 21時46分(最終更新 02月02日 00時09分) http://mainichi.jp/select/news/20130202k0000m040127000c.html  原子力規制委員会は1日、事務局の原子力規制庁の地震・津波担当の名雪(なゆき)哲夫審議官(54)を、日本原子力発電敦賀原発(福井県)の断層調査の報告書原案を、有識者による評価会合前に原電に渡していたとして訓告処分にしたと発表した。規制委は名雪氏を更迭し、同日付で出身の文部科学省に出向させた。規制委の田中俊一委員長は「信頼回復に努める中での不適切な行為で誠に遺憾」と規制庁に再発防止を指示した。  規制庁によると、名雪氏は会合前の1月22日、庁内の執務室で、原電の市村泰規(たいき)常務ら3人と約30分間、面会した際に報告書原案を手渡した。規制庁側の同席者はなく1人で電力事業者と面会するのを禁じる内規に違反する。名雪氏が同23日に申し出て、職務を外された。名雪氏は文科省や内閣府原子力安全委員会で原子力行政を担当してきた。  面会は原電からの要請で、内規で記録を残すことを義務付けていない「儀礼上のあいさつ」との名目。途中から敦賀原発の話題になったという。名雪氏は規制庁の聴取に「評価会合を実りあるものにする意識で渡した。金品の授受もなかった」と説明したという。一方、原電によると昨年12月以降、名雪氏と市村氏らは5回面会。原電側は初回の同21日、報告書案に反論しやすいよう評価会合前に内容を教えてほしいと要請した。名雪氏は「委員と相談する」と答え、1月22日に渡された。原電は「委員の了解が得られたと考えた。非はない」と説明した。  規制庁の森本英香(ひでか)次長は「原案に未公表情報はなく修正指示もない。著しく軽率だが、個人の問題」と原電側に事情を聴かないまま調査を終結させた。評価会合メンバーの鈴木康弘名古屋大教授は「報告書の内容への影響はないが、誤解を与える恐れがある」と語った。 規制委の有識者による評価会合は昨年12月10日、敦賀原発2号機直下を通る断層を「活断層の可能性が高い」と認定。廃炉の公算が大きくなっている。1月28日に議論を文書化した報告書案を示した。【岡田英】

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集団的自衛権「中国刺激」と難色 米側、首脳会談の事前調整で

2013/02/02 02:26 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201302/CN2013020101002316.html
 2月に予定されている日米首脳会談に向けた事前調整で、米国が日本の集団的自衛権行使容認へのオバマ米大統領の支持表明は「中国を刺激する懸念がある」として難色を示していることが1日、分かった。複数の日米関係筋が明らかにした。会談で大統領の支持を得て、同盟強化を内外にアピールしたい安倍晋三首相が会談に向けた戦略練り直しを迫られるのは必至の情勢だ。  関係筋によると、日本政府は同日までに、東京とワシントンの外交ルートを通じ、集団的自衛権の行使を可能とするため憲法解釈見直しを目指す首相の姿勢への理解と協力を米側に打診

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安倍首相、尖閣の公務員常駐は「選択肢の一つ」

(2013年2月1日13時21分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130201-OYT1T00455.htm?from=ylist
 安倍首相は1日午前、参院本会議で行われた所信表明演説に対する各党代表質問で、沖縄県石垣市の尖閣諸島に公務員を常駐させるかどうかについて「尖閣諸島と海域を安定的に維持、管理するための選択肢の一つと考える」と述べ、検討課題とする考えを示した。  みんなの党の水野賢一幹事長代理の質問に対して答えた。  尖閣諸島周辺では中国当局による領海侵犯が相次いでおり、首相は、毅然とした姿勢で対応する方針を強調したとみられる。公務員常駐に関しては、自民党が先の衆院選政権公約(政策集)で、実効支配を強化するための検討課題と位置付けていた。  また、首相は、中国で2010年にノーベル平和賞を受賞した服役中の民主活動家、劉暁波氏について、「人権と基本的自由は認められるべきであり、釈放されることが望ましい」と指摘した。  一方、今後の日中関係については、「個別の問題があっても関係全体に影響を及ぼさないようコントロールするという『戦略的互恵関係』の原点に立ち戻り、大局的観点から中国との関係を進める」と述べ、関係改善に改めて意欲を示した。公明党の山口代表の質問に対する答弁。

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首相「安倍談話」に意欲 村山談話の立場は踏襲
2013年02月01日19時38分 朝日新聞 http://www.asahi.com/politics/update/0201/TKY201302010214.html
写真・図版  参院本会議で社民党の福島瑞穂党首の質問に答える安倍晋三首相=1日午後4時9分、樫山晃生撮影
安倍晋三首相は1日の参院本会議で、「しかるべき時期に21世紀にふさわしい未来志向の談話を発表したい」と述べ、日本の植民地支配への反省を述べた1995年の村山談話に代わる安倍談話を発表する考えを表明した。時期や中身については「今後十分に考えていきたい」と述べるにとどめた。 福島瑞穂氏(社民党)の質問に答えた。首相は「我が国はかつて多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に多大な損害と苦痛を与えた。その認識は歴代内閣の立場と同じだ」と強調。過去の植民地支配と侵略に対するおわびと反省を表明した村山談話の立場を踏襲した上で、新しい談話づくりに乗り出す考えだ。  菅義偉官房長官は1日の記者会見で、安倍談話について「未来に向けたアジアとの共存共栄といったものになるのではないか」と説明。今後、有識者による懇談会で議論を進める考えを改めて示した。ただ、懇談会の設置や談話発表の時期は「全くの白紙」とした。  日本政府はこれまで戦後50年の村山談話のほか、戦後60年の2005年に小泉純一郎首相が植民地支配と侵略に対して「改めて痛切な反省と心からのおわびの気持ち」を表明した小泉談話を発表している。  また、安倍首相は「自衛隊は国内では軍隊と呼ばれていないが、国際法上は軍隊として扱われている。矛盾を実態に合わせて解消することが必要」と述べ、憲法を改正して自衛隊を国防軍とすることに意欲を示した。参院本会議でツルネン・マルテイ氏(民主党)に答えた。      ◇  〈村山談話〉 50回目の終戦記念日にあたる1995年8月15日に閣議決定した当時の村山富市首相による談話。「植民地支配と侵略によって、アジア諸国の人々に多大の損害と苦痛を与えた」と公式に植民地支配を認め、「痛切な反省の意」と「心からのおわびの気持ち」を表明した。その後の内閣が受け継ぎ、政府の公式見解となっている。第1次安倍内閣でも安倍晋三首相が国会答弁で踏襲する考えを示している。

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現状で、何か不都合が発生しているのか? 「国防軍」にすれば、新たな2.26事件が発生するよ!

安倍首相、憲法改正で「国防軍」明記に意欲

(2013年2月1日20時32分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130201-OYT1T01304.htm?from=ylist
 安倍首相は1日、参院本会議での各党代表質問で、「自衛隊は国内では軍隊と呼ばれていないが、国際法上は軍隊として扱われている。このような矛盾を実態に合わせて解消することが必要だ」と述べ、憲法改正に意欲を示した。
 安倍首相が国会で、国防軍明記の必要性を明言したのは初めて。ただ、憲法改正の発議要件を緩和するための96条改正を優先する考えを改めて示し、「シビリアンコントロール(文民統制)の鉄則や憲法の平和主義、戦争放棄を変えるつもりはない」と強調した。  歴史認識に関する首相談話については、過去の植民地支配と侵略を謝罪した1995年の村山首相談話を踏襲する考えを示したうえで、「しかるべき時期に21世紀にふさわしい未来志向の談話を発表したい」と述べた。

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笹子トンネル事故、ボルトの6割が想定強度不足

(2013年2月2日01時33分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130201-OYT1T01336.htm?from=top
 国土交通省は1日、山梨県の中央自動車道・笹子トンネル上り線で昨年12月発生した天井板崩落事故で、天井板をつり下げるアンカーボルトの約1割が強度不足で荷重に耐えられない状態だったとする調査結果を公表した。
 ボルトはトンネル上部の穴に接着剤で固定され、実際の荷重の3倍超まで耐えられる想定だが、計約6割がこの基準を下回っていた。接着剤の保持力が時間とともに低下した可能性もあり、同省では、設計で経年劣化を十分考慮していなかったとみて調べている。  同日、同省の調査検討委員会で報告された。ボルトは長さ約13センチで、コンクリート製のトンネル上部の穴に差し込み、特殊な接着剤で固定されている。計7412枚の天井板は鋼材ですべて連結されているため、ボルト1本当たりにかかる平均荷重は1・2トン。強度に余裕を持たせるため、ボルト1本につき約4トン超の荷重に耐えられる分量の接着剤を使用している。  しかし、同省が残されたボルト計183本の強度試験を行ったところ、16本が1・2トンの荷重に耐えられなかった97本は4トン未満で抜けてしまい想定上の強度を保っていたのは約4割の70本だった。

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甘利大臣“関税撤廃せずにTPP参加も”

2月1日 14時3分 NHK

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130201/k10015221621000.html

甘利大臣“関税撤廃せずにTPP参加も” K10052216211_1302011600_1302011606.mp4 甘利経済再生担当大臣は、閣議のあと記者団に対し、TPP=環太平洋パートナーシップ協定について、すべての関税の撤廃を受け入れなくても、協定に加わることは可能だという認識を示しました。 この中で甘利経済再生担当大臣は、TPP=環太平洋パートナーシップ協定について、「前提条件として、関税撤廃にあたって一切の例外を認めないという交渉方式では、われわれは交渉に入ることができない。前提条件が変わるかどうかがキーポイントだ」と述べました。
そのうえで甘利大臣は、「アジアの経済大国たる日本との連携がアメリカにとってもプラスであり、かたくなな前提条件が変わる可能性はゼロではない」と述べ、すべての関税の撤廃を受け入れなくても、TPPに加わることは可能だという認識を示しました。
また、甘利大臣は、政府がことし6月をめどにまとめる中長期的な経済財政運営の基本となる、いわゆる「骨太の方針」で、財政再建に向けた方向性を示す考えを改めて示したうえで、8月ごろをめどに具体的な歳出の削減目標などを盛り込んだ計画を策定する考えを示しました。

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歴史問題で日本を批判 韓国でスー・チー氏

2013.2.1 14:31  産経新聞 http://sankei.jp.msn.com/world/news/130201/asi13020114410002-n1.htm 金大中元大統領の記念図書館でスピーチし、終了後に記念品を手にするアウン・サン・スー・チー氏=1日、ソウル(AP) 金大中元大統領の記念図書館でスピーチし、終了後に記念品を手にするアウン・サン・スー・チー氏=1日、ソウル(AP)  聯合ニュースによると、韓国訪問中のミャンマーの最大野党国民民主連盟(NLD)党首、アウン・サン・スー・チー氏は1日、太平洋戦争をめぐる日本の歴史問題に絡み「過ちは誰でもあるが、過ちを認めることをためらうことこそが本当の過ちだ」と述べ、日本の姿勢を批判した。  ソウルで面会した宋永吉・仁川市長が「ドイツと違い日本は従軍慰安婦問題などを認めない。関心を持ってほしい」と述べたのに応じた。  スー・チー氏はまた、ミャンマー独立の英雄、父アウン・サン将軍が生前「日本人の個人を憎んではいけない。誰でも長所と短所があるから短所を理由に憎むのはだめだ」と話していたとも述べた。アウン・サン将軍は第2次大戦中に旧日本軍の軍事訓練を受けたが、後に独立のため日本軍と戦った。(共同) 当方注: 右翼の諸君は、「自虐思想」と言うが、これが、グローバルな感覚であろう。 「新しい歴史教育を進める会?」の行動では、国際的に孤立することとなろう。なぜなら、侵略戦争を始めた日本の軍部の行動は、事実だからだ。

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全柔連:指導者養成事業を再考 上村会長、苦渋の会見

毎日新聞 2013年02月01日 21時55分(最終更新 02月01日 22時30分) http://mainichi.jp/sports/news/20130202k0000m050131000c.html 今後の強化方針などについて語る全柔連の上村会長=東京都文京区の講道館で2013年2月1日、藤野智成撮影 今後の強化方針などについて語る全柔連の上村会長=東京都文京区の講道館で2013年2月1日、藤野智成撮影 拡大写真  日本の柔道界は1日、五輪金メダリストの内柴正人被告が九州看護福祉大コーチ時代の部員への準強姦(ごうかん)罪で実刑判決を受け、さらに全日本女子の園田隆二監督の暴力問題に対する引責辞任が決まり、改めて指導者の資質に疑問符が突きつけられた。全日本柔道連盟の上村春樹会長は「こんなことが起きて申し訳ない。きちっとした指導者養成に取り組みたい」と声を絞り出した。  全柔連が入る東京都文京区の講道館。報道陣の前に現れた上村会長は、やつれた表情。内柴被告を全柔連から追放する会員資格の永久停止処分とする方針を示し、「選手を導くべき指導者がこういうことになり、重く受け止めている」と目を伏せた。  15人の選手から暴力の告発を受け、引責辞任に追い込まれた園田監督についても「信頼関係は難しいもので、どこかですれ違いとか、意思疎通がうまくいかないところが出てきたと残念に思っている」と声を落とした。 全柔連では08年度から指導者養成プロジェクトを始め、指導者の専門性を高めるためモデル講習会などの取り組みに着手してきただけに「もっと深めていかなくてはいけない」と事業内容の再検討にも言及した。  また国際柔道連盟(IJF)から暴力問題を非難する声明文が出たことについて「今回のことをIJFには、きちんと説明したい。柔道の発祥国だからいいんだ、というのでなく、柔道の世界の仲間たちに同じことがないように、指導者の養成をどう努めるか、話し合っていきたい」と述べた。【藤野智成】 当方注: こんな発言をするようでは、物事の本質を理解していないようである 加納治五郎創始者の哲学とも反しており、今後、「勝負」優先でなく、人格の見極め」を重視し、強くても代表や指導者にしないという姿勢を示すべきであろう。 剣道に、「邪剣という思想があるが、柔道では、とにかく「勝ためには、何をしてもよいという、まさに、「邪道」がはびこっていた断言しておきたい。 そういう点で、「徒弟制度的色香が強い全柔連の役員(三役)の総辞職が必要であろう。

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Astronomy Picture of the Day


Discover the cosmos! 2013 February 1 See Explanation.  Clicking on the picture will download 
the highest resolution version available. Atlas V Launches TDRS-K

Image Credit & Copyright: Ben Cooper (Launch Photography)

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妻純子の状況:パルス、100台後半に、若干下がっていた。他は、前日と変化なし。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

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