2015年4月16日木曜日

高浜原発、避難に16時間 半径30キロ圏、規制委算出 ※ 新規制基準を全否定 福井地裁決定 「安全思想と相容れない」※ 高浜原発差し止め 司法も警告「世界一厳しい」安全基準のウソ

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高浜原発、避難に16時間 半径30キロ圏、規制委算出

新規制基準を全否定 福井地裁決定 「安全思想と相容れない」

高浜原発差し止め 司法も警告「世界一厳しい」安全基準のウソ

「出荷合格品」の異常等、考えられない。データ^改竄の狙い?-福島モニタリングポスト

NHK受信契約締結認めず 松戸簡裁、支払い請求棄却



今日は、何故か、原発関連ニュースが良く目についた。

高浜原発差し止めの福井地裁の仮処分問題の影響であろう。

ところが、政府・行政側は、三権分立の司法の判断結果を軽視しているようである。

民主主義国家であるならば、当然、行政は真剣に受け止めるべきだが、そのような気持ちは無いようだ

ところが、外国メディアは、正しく反応しているのに、日本のメディアはそうでないようである。

このことを見ても、日本の民主主義の「形骸化」が見れるのではなかろうか

CM料が目先に揺れ動いているためか、「寛一お宮」と同じように「金」に目が眩んで、「真実」が報道できないようである。

この状況、旧ソ連や北朝鮮の政治状況にきわめて似ているのではなかろうか?

そういう意味では、強く見える安倍・自民党政権の崩壊の兆しを示していると思われる。

日本の夜明けが近付いていると言っておきたい。

以上、雑感。



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高浜原発、避難に16時間 半径30キロ圏、規制委算出

2015/04/16 02:00 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201504/CN2015041501001752.html
 関西電力高浜原発(福井県)で過酷事故が起きた場合、半径30キロ圏に入る福井県、京都府の住民約18万人の避難が完了するまでに最長16時間かかるとの試算を原子力規制委員会が初めてまとめたことが15日、分かった。 福井県の試算より4時間50分長かった。福井県と同様、国の参考資料に基づき算出した多くの自治体では避難時間が短くなる傾向があり、実際の避難を想定した条件で試算し直すよう求める声が上がりそうだ。  試算で大きな差が出たのは、福井県の場合、30キロ圏住民の9割しか対象でなく、30キロ圏を出る際の汚染検査を想定していないことなどが原因。

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格納容器内部調査再開 ロボット2台目投入

(4月15日11時35分) NHK http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20150415/1135_saikai.html 東京電力福島第一原子力発電所で、原子炉を覆う格納容器内部の調査のために投入されたロボットが動かせなくなった問題で、東京電力などは、ロボットに異常はなかったとして、調査を再開することを決め、15日午前、2台目を格納容器の内部に投入しました。
福島第一原発では、今月10日、1号機の格納容器の内部の損傷の状況を調べるため、遠隔操作のロボットが初めて投入されましたが、内部の足場を十数メートル進んだ所で動かせなくなりました。東京電力などは、復旧作業を進めても状況が変わらないため、ロボットの回収を断念し、今月13日に予定していた2台目を使った調査も延期して、対応を検討していました。
その結果、ロボットが動かせなくなったのは足場の隙間で脱輪したことが主な原因だとしたうえで、走行用のベルトやカメラは正常に動いていたことから、ロボットに異常はなかったとして、調査を再開することを決め、15日午前10時ごろ、2台目を格納容器内部に投入しました。
一方で、1台目のトラブルを受けて作業を慎重に進めるため、調査に2~3日かかることもありうるとしています。
ロボットは、前回とは別のコースを通って格納容器内部の撮影などを行うことになっていますが、1台目の調査では溶け落ちた核燃料の熱によって湯気が立ちこめている様子などが捉えられていて、2台目の調査が順調に進むかどうかが注目されます。
当方注: 成功して欲しいが、高放射能の機器への影響が心配される。

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新規制基準を全否定 福井地裁決定 「安全思想と相容れない」

2015年4月15日(水) しんぶん赤旗 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-04-15/2015041514_01_1.html 写真 (写真)関西電力の高浜原発3、4号機=福井県高浜町  関西電力高浜原発3、4号機(福井県高浜町)に対して福井地裁が下した再稼働差し止めの仮処分決定は、昨年5月の関電大飯原発3、4号機(同県おおい町)に対する再稼働差し止め判決に続く画期的な判断です。  仮処分で差し止めを認めたのは初めてで、すぐ効力を発し、関電の異議申し立てや本訴で決定が覆されない限り、再稼働はできなくなりました  決定は、規制行政の根幹をなす新規制基準自体を「合理性を欠く」と断じ、高浜3、4号機だけでなく、全国の原発再稼働の前提となる審査の不備を厳しく指摘しました。  関電はこれまで原発で想定する最大の揺れ(基準地震動)をたびたび引き上げてきましたが、決定は「根本的な耐震補強工事がなされることがないまま」だとして「安全設計思想と相容れないもの」だと厳しく批判しています。  また、基準地震動を下回る揺れでも、外部電源や給水ポンプの損傷で炉心損傷事故に至る危険性も指摘しているほか、使用済み核燃料についても「(原子炉)格納容器のような堅固な設備によって閉じ込められていない」と危険性を指摘しています。  そのうえで、事故が起これば、「取り返しのつかない損害を被るおそれが生じる」として人格権が侵害される危険性を指摘して差し止めを認めています。 (福井県・山内 巧)
高浜原発をめぐる動き
1974年11月 関西電力高浜原発1号機が運転開始   75年11月 2号機が運転開始   85年1月 3号機が運転開始      6月 4号機が運転開始 2011年3月 東京電力福島第1原発事故が発生   12年2月 3号機が停止し、全4基が定期検査入り   13年7月 関電が3、4号機の再稼働に必要な審査を原子力規制委員会に申請   14年5月 福井地裁が大飯原発3、4号機の再稼働を差し止める判決関電は控訴     12月 住民側、福井地裁に高浜3、4号機と大飯3、4号機差し止め仮処分申請 規制委が高浜3、4号機の審査書案を了承。「新基準満たす」と判断   15年2月 規制委が高浜3、4号機の審査書を正式決定      3月 関電が高浜1、2号機の審査申請。運転40年を超える原発で初 高浜町議会が再稼働に同意      4月 福井地裁が高浜3、4号機の再稼働を差し止める仮処分決定

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高浜原発再稼働認めず 福井地裁が仮処分決定 新基準「合理性欠く」

2015年4月15日(水) しんぶん赤旗 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-04-15/2015041501_01_1.html  関西電力高浜原発3、4号機(福井県高浜町)に対して福井地裁は14日、「運転してはならない」として再稼働を差し止める仮処分決定を下しました。日本共産党の小池晃政策委員長は、「画期的な決定」だとして、再稼働の断念を求める談話を発表しました。

写真 (写真)再稼働差し止めの仮処分決定を報告する弁護団=14日、福井市  樋口英明裁判長は、原子力規制委員会が策定した原発の新規制基準について、「緩やかにすぎ、これに適合しても本件原発の安全性は確保されていない」「合理性を欠く」と指摘しました。関電は保全異議の申し立てや本裁判で決定を覆すことができなければ、法律上は再稼働できなくなりました  仮処分を申し立てていたのは、県内の3人と関西圏の6人の計9人で、いずれも原発から250キロ圏内の住民。うち4人は、住民側が昨年5月の一審(福井地裁)で勝利した大飯原発3、4号機再稼働差し止め訴訟の原告でもあります。  決定では、原発の耐震設計で想定する最大の揺れである基準地震動を問題視。(1)この10年足らずの間に四つの原発で基準地震動を超えたケースが5回ある(2)過去の限られたデータから平均的な値を算出して策定している―として「実績のみならず、理論面でも信頼性を失っている」と指摘しました。  また、関電が見直すたびに基準地震動を引き上げてきたことに対しても、「根本的な耐震補強工事がなされないまま」だと批判しました。  そのうえで、新規制基準は適合すれば深刻な災害を引き起こす恐れがないと言える厳格な内容ではなく、「住民らが人格権を侵害される具体的危険性が認められる」と結論づけました。  関電は再稼働の前提となる新規制基準への適合性審査を原子力規制委員会に申請しており、高浜3、4号機が「適合」したとされる審査書が決定されていました。  申し立て人の1人の松田正さん(65)=坂井市=は福島の被災者の人たちに思いを寄せ、「この決定が福島の人たちへの、せめてもの励ましになればと思う」と話しました。

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高浜原発差し止め地裁決定 小池政策委員長の談話

2015年4月15日(水) しんぶん赤旗 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-04-15/2015041502_04_1.html  福井地裁の高浜原発3、4号機運転差し止め仮処分決定について、小池晃日本共産党政策委員長は14日、次の談話を発表しました。

 福井地裁は、本日、関西電力高浜原発3、4号機の再稼働差し止めを求める仮処分申請について、差し止めを命じる画期的な決定を下しました。今回は、法的な即効性のある仮処分決定であり、司法の判断によって原発の再稼働が実際に差し止められる全国初のケースとしてきわめて大きな意義があります。  政府は、新規制基準が「世界最高の基準」だと繰り返してきました。しかし、今回の決定は、「新規制基準は緩やかにすぎ、これに適合しても本件原発の安全性は確保されていない。新規制基準は合理性を欠くものである」と厳しく断じています。 これは、「新規制基準を満たした原発は再稼働させる」という政府の原発再稼働の進め方そのものを根底から覆すものです。今回の論旨は、高浜原発に限らず、全国の原発にあてはまるものであり、昨年5月の大飯原発3、4号機の差し止め判決などに続く、きわめて重要な判断です。安倍政権と電力会社は、今回の決定を重く受け止め、高浜原発はもとより、全国の原発の再稼働を断念すべきです  日本共産党は、全国の幅広い皆さんと共同を広げ、原発再稼働を許さず、原発ゼロの日本を実現するため全力を尽くします。

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高浜原発差し止め 司法も警告「世界一厳しい」安全基準のウソ
2015年4月15日  日刊ゲンダイ
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/159020 原子力規制委員長自ら「安全だとは申し上げない」/(C)日刊ゲンダイ 原子力規制委員長自ら「安全だとは申し上げない」/(C)日刊ゲンダイ 拡大する  14日福井地裁が下した高浜原発3、4号機の再稼働差し止めの仮処分決定は衝撃的だ。国の原発の「新規制基準」を「緩すぎる」「適合しても安全性は確保されていない」「合理性を欠く」と、根底からバッサリ否定するものだったからだ。安倍首相はさぞ狼狽していることだろう。
 実際、福井地裁が明言したように、「新規制基準」は欠陥だらけだ。安倍首相は「世界一厳しい基準」と自画自賛し、国民も「適合すれば安全」だと思わされているが、「新規制基準」は、安全とは程遠いシロモノなのである

■規制委は「安全」とは言っていない
 福井地裁の決定を受け、自民党の細田幹事長代行は「安全性の判断は専門家に任せるべきだ」と裁判所を批判した。だが、細田氏の発言はチャンチャラおかしい。原子力規制委員会の田中委員長は過去にこう繰り返しているのだ。
「安全か、安全じゃないかという表現はしない」

「絶対に安全だとは私は申し上げません」
 要するに、そもそも規制委の審査は「安全」を宣言するものではないのである
■避難計画の実効性審査されず
 性急な原発再稼働に疑義を唱えている新潟県の泉田知事は、かつて本紙のインタビューで「新規制基準」についてこう話していた。
「世界の標準は『住民の命と健康をどう守るか』なのに、田中委員長は『そこは私たちの仕事ではない』と言う。無責任以外の何ものでもありません」

 規制委は住民の避難計画を審査せず、自治体に“丸投げ”。「我々が審査するのはハードだけ」という姿勢なのだ。米国の原子力規制委員会が、緊急時の避難計画が整っていなければ稼働許可を出さないのとは大違いだ。
■メルトダウンの対策がない
 原発の安全確保には「止める」「冷やす」「閉じ込める」が必要で、世界ではメルトダウン事故を前提に対策が取られている。欧州では溶け落ちた燃料を受け止める「コアキャッチャー」の設置が義務化されている。ところが、日本の新基準にはそれがない。「世界一厳しい」なんて笑止千万だ。
■福島原発事故の検証が先
「(福島第1原発)事故の検証・総括がないまま策定された規制基準では安全は確保できません」
 これは、今回の仮処分決定を受け、新潟県の泉田知事が出したコメントの一部。泉田知事が繰り返し主張していることだが、福島原発の事故原因がいまだ分からないのに、どうすれば安全が確保されるのか。安全基準なんて作れるわけがない。「原発の倫理学」の著書もある元経産官僚の古賀茂明氏もこう語った。
「泉田知事も言っているように、『新規制基準』は避難計画が切り離されていて話になりません
原発事故が起きた際、住民が避難するのにどれだけの時間がかかるか分からないのに、どうやってベントで放射能を放出する判断をするのでしょうか
日本は地震大国なのに、活断層を調べる年代も狭い。コアキャッチャーを設置する必要もない。今あるほとんどの原発が動かせるようにするために作った緩い基準だからです。今回の裁判所の決定は、原子力規制委員会に、『基準をもう一度作り直せ』ということです
■英BBCも「安倍首相にとって大打撃」
 関電が想定していた今年11月の高浜原発の再稼働は、これで厳しくなった。それどころか、英BBCまで「原発の再稼働を推し進める安倍首相にとって大打撃」と報じている。安倍首相はいよいよ、お腹が痛くなってきたんじゃないか。

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原発基準「見直し不要」 規制委員長、高浜仮処分で

2015/04/15 18:54 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201504/CN2015041501001686.html
 高浜原発再稼働を認めなかった福井地裁の仮処分決定を受け、定例記者会見で見解を述べる原子力規制委員会の田中俊一委員長=15日午後、東京都港区  原子力規制委員会の田中俊一委員長は15日の定例記者会見で、関西電力高浜原発3、4号機の再稼働を認めなかった福井地裁の仮処分決定が「緩やかすぎる」と指摘した原発の規制基準について「東京電力福島第1原発事故の教訓を踏まえ(対策を)厳しく要求している。見直す必要性は感じていない」との認識を示した。  田中氏は規制基準について「世界でもっとも厳しいレベルだと国際的にも認知されている」と強調。「原発が絶対安全ではないと言ってきたのは、(規制委が)安全神話に陥らないよう常に安全を追求する姿勢を貫くという趣旨だったが、理解してもらえず残念だ」と述べた。 当方注: 「世界でもっとも厳しいレベルだと国際的にも認知されている」と言っているが、これは、「旧式原発」では、という意味。 現在の新しい原発は、「メルトダウン」防止策が、3重、4重にも施されているが旧式原発では、福島第一等にみられるように「メルトダウン」対策がなく、常人の「常識」である「安全の認識」とは、かけ離れていると指摘しておきたい。

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最大で13・9ミリシーベルト 原発周辺除染作業で被ばく

2015/04/15 19:40 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201504/CN2015041501001757.html
 放射線影響協会(東京)は15日、東京電力福島第1原発事故で、国直轄の除染作業に、2013年までに従事した約2万6千人の被ばく線量の集計結果を発表した。最も被ばく線量が大きかったのは、12年までで13・9ミリシーベルトだった50代後半の男性作業員。全体の平均は年間0・5ミリシーベルト程度だった。  厚生労働省は除染作業員の被ばく線量の上限を「1年間で50ミリシーベルトかつ5年間で100ミリシーベルト」と規定。「全体を見ると、通常の原発作業員の年間平均被ばく線量の半分程度で、被ばくの限度も守られている」としている。

☆☆☆ 「出荷合格品」の異常等、考えられない。データ^改竄の狙い?
電気ノイズが原因か モニタリングポスト数値異常問題 (2015年4月15日 福島民友ニュース) http://www.minyu-net.com/news/news/0415/news11.html  県が設置した放射線量を測定する監視装置(モニタリングポスト)の数値が上昇するなど異常値を示した問題で、一部の不具合について、装置の電流が不安定になったことで発生した電気ノイズが原因とみられることが14日、県への取材で分かった。県は同日までに、3月に設置した78台の装置のうち、60台余りを点検。残る装置の点検と応急対策を進めている。
 県によると、電気ノイズによる異常がみられた装置は、ノイズを遮る部品を取り付けるなど応急措置を取った。一部装置は測定できる上限値(毎時100マイクロシーベルト未満)を超える測定値を表示したため、県は今後、プログラムを書き換えるなどの対策を講じる
 3月に設置したモニタリングポストのうち、少なくとも34カ所で異常があった。

当方注:
ISOの認知(トレーサビリティ)を受けた工場集荷機器を使用するのが常道
メーカーは、内部検査をして、「合格品」のみ出荷する。
その結果が、データ異常など考えられない。
自分の希望に適しないからと言って、「プログラム」等を改編すれば、測定の意味がない
このようなことをするから、「福島県の調査」は信頼されていないのである

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NHK受信契約締結認めず 松戸簡裁、支払い請求棄却

(2015/04/15 21:26カテゴリー:社会)
http://www.minpo.jp/globalnews/detail/2015041501001881
 NHKが千葉県松戸市の男性に対し、受信料約18万円の支払いを求めた訴訟の判決で、松戸簡裁(江上宗晴裁判官)は15日、受信契約締結時の具体的事情について立証がないなどと指摘し「男性が受信契約を締結したものとは認められない」として請求を棄却した。  訴訟は03年3月にNHKの担当者が男性宅を訪問した際に作成されたとする受信契約の有効性が最大の争点。男性側は「押印もなく、承諾なしに書かれたものだ」と反論していた。 判決で江上裁判官は、契約書の署名について「男性や妻の筆跡と異なる」などと指摘。さらに、担当者らが記入を代行したとするNHKの主張には証拠がないとした

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NHK会長、2専務理事に辞任迫る 2人とも拒否

2015年4月15日 夕刊 東京新聞 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015041502000228.html  NHKが十四日発表した役員人事をめぐり、籾井勝人(もみいかつと)会長が昨年に続き、専務理事二人に任期途中での辞任を迫っていたことがNHK関係者への取材で分かった。二人は拒否し、続投することになった。  関係者によると、辞任を迫られたのは塚田祐之、吉国浩二の両専務理事。二人は任期が一年残っているが籾井会長から九日に後進に道を譲るよう求められたという。  現在、塚田専務理事は営業統括など、吉国専務理事は広報業務統括などを担当しているが、今後は受信料支払率向上を目指す「ターゲット80」の統括補佐となる。  両専務理事は昨年四月にも、再任後二カ月で会長から辞任を迫られ、拒否している。

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Astronomy Picture of the Day


Discover the cosmos! 2015 April 15 See Explanation.  Clicking on the picture will download
 the highest resolution version available. Mystic Mountain Dust Pillars (神秘的なマウンテンほこり柱) Image Credit: Hubble Legacy Archive, NASA, ESA; Processing & Copyright: David Forteza 説明:これは、カリーナ星雲中のダストと星で星が勝っている。より正確には、エネルギッシュな光と巨大な新たに形成された星からの風が蒸発し、それらが形成されている埃星の保育所として分散している。カリーナ星雲に位置しており、ミスティックマウンテンとして非公式に知られている、これらの柱の外観は、それは主に明確な水素ガスで構成されているにもかかわらず、暗い塵によって支配されている。このようなダストの柱は、実際には、空気よりもはるかに薄く、唯一の不透明な星間塵の比較的少量のための山として表示されます。約7500光年離れた、特色の画像はデジタルで勤勉なアマチュアによって処理、ハッブル宇宙望遠鏡で撮影し、約3光年に及ぶカリーナの内部領域を強調した。 ☆☆☆

妻純子の状況:

退院前、カンファ。

退院予定日、4月23日で、準備。

明日の血液検査結果を院長が見て判断する。

久々に、関係者諸君とあった。

純子は、順調に安定中。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

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