2015年6月29日月曜日

海外11カ国の科学記者、福島第一原発を視察※ 安保法案「今国会の成立に反対」57% 本社世論調査(日経)※ 自民言論弾圧 安倍政権批判広がる 言論界も沖縄議員も ※SEALDs学生がアピール

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海外11カ国の科学記者、福島第一原発を視察

安保法案「今国会の成立に反対」57% 本社世論調査(日経)

自民言論弾圧 安倍政権批判広がる 言論界も沖縄選出議員も

SEALDs「声上げるのは今」 東京・渋谷で学生がアピール街宣 「戦争法案とめる」街響く




福島第一が、国際的関心を呼び起こしている。

事故から、4年を過ぎても、基本的には「廃炉対作業」が全く進んでいないからである

海外の報道科学記者が、福一を視察したようだが、彼らはどのように感じたのか興味が募る。

「アンダーコントロール」下にない事は十分理解できたであろう。

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安保関連法案那関して、日経調査では、約6割の人が、今国会で成立させるべきでないと意見表示されている。

しかし、安倍アホ政権は、強行する態度を改めていない。

自民党の安倍首相の応援団の役割を負った若手議員達が、安倍首相と同じ意見表明したところ、日本国民の怒りが爆発した。

国民世論は、正常であり、違憲の法体制に対して、強い反発の姿勢を堅持している。

安倍政権の打倒を目指すべきであろう。

大学生たちも、声を上げ始めた。安保闘争以来と言っても良かろう。

大学生の皆さんが、平和憲法護持のため、より運動を強めて欲しいものである。

以上、雑感。



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全国9都市の核ごみシンポ終了 候補地選定、国主導を説明

2015/06/28 18:54 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201506/CN2015062801001501.html
 政府は28日、原発から出る核のごみ(高レベル放射性廃棄物)の最終処分に関するシンポジウムを福岡市で開いた。シンポは新たな政府方針を説明するのが目的。原発を持つ電力会社の本店がある9都市で5月から順次開かれ、この日で全日程を終えた。  政府は今後、最終処分地の候補地選定を進める方針だが、安全性などに対する疑問や反発は根強く、難航は必至だ。  最終処分地は、処分事業を担う原子力発電環境整備機構(NUMO)が2002年から候補地の自治体を公募していたが進展せず、政府は5月に閣議決定した新たな基本方針で「科学的有望地」を国主導で提示する方式に転換した。

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ドイツ南部の原発停止 稼働は残り8基

2015/06/28 21:44 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201506/CN2015062801001630.html
 【ベルリン共同】ドイツのエネルギー最大手エーオンは28日、南部バイエルン州のグラーフェンラインフェルト原発の稼働を27日深夜に停止したと発表した。ドイツは2011年の東京電力福島第1原発事故を受けて脱原発を決めており、稼働原発は残り8基となった。  ドイツでの原発停止は福島原発事故直後の11年に、全17基のうち旧式など8基を停止して以来。今後、グラーフェンラインフェルト原発に続き、22年末までに残りの原発を段階的に停止する計画だ。  グラーフェンラインフェルト原発は1981年に運転を開始し、ドイツの現在の稼働原発では最も古かった。

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海外11カ国の科学記者、福島第一原発を視察

2015年6月26日23時30分 朝日新聞 http://www.asahi.com/articles/ASH6V4GBWH6VULBJ00B.html
写真・図版
福島第一原発を視察する海外の科学記者=12日、福島県大熊町、代表撮影
 欧州など海外11カ国の科学記者14人が今月、日本科学技術ジャーナリスト会議の招きで東京電力福島第一原発を視察した。事故から約4年たっても廃炉は進まず、多くの住民が避難を続ける原発事故の深刻さに理解を深めた。視察は朝日新聞などが協賛した。  原発構内に入ったのは今月12日。事故対策の拠点となった「免震重要棟」の内部を見た後、防護服に着替え、水素爆発で崩壊した1号機などの建屋に数十メートルの距離まで近づいた。放射線量は最大で毎時290マイクロシーベルト。同行した東電社員は15分ほどで退避を促した 記者たちは「溶け落ちた燃料の取り出しはいつからか」「避難した住民への補償額はいくらか」などと質問していた。その後、福島県三春町へ移動し、事故当時町長だった深谷茂さんや町内在住で芥川賞作家の玄侑宗久さんから避難者の生活について聞いた。(東山正宜

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韓国、水産物禁輸崩さず 政府間協議は平行線で終了

2015年6月26日05時14分 朝日新聞 http://www.asahi.com/articles/ASH6T5QJHH6TUHBI01P.html  東京電力福島第一原発事故からの汚染水流出を受けて、韓国が福島など8県の水産物の輸入を禁止している問題で、25日、日韓両政府の二国間協議がスイス・ジュネーブであった。非公開で前日から続いた協議は妥結せずに終わった。日本側が規制撤廃を求めたのに対し、韓国側は応じず、協議は平行線のままだった。  韓国は2013年9月から、福島第一原発の汚染水流出による放射能汚染の可能性を理由に、福島、茨城、群馬、宮城、岩手、栃木、千葉、青森の8県の水産物の輸入を禁止。この影響で12年に2万3233トンだった韓国の日本産水産物の輸入量は、13年は2万723トン、14年は1万8285トンに減った。  日本側は、韓国の規制には「科学的根拠がない」などとして規制の撤廃を求め、今年5月下旬に世界貿易機関(WTO)に提訴する手続きに入った。今回の協議はこの紛争解決手続きの一環として開かれ、交渉関係者によると、韓国側は規制について「国民の健康のための措置で、WTOの規則に沿ってとられている」などと主張し、従来の姿勢を崩さなかった。  両国は昨年12月と今年1月、共同で福島県北海道青森県の魚介類の放射性物質を調査。日韓どちらの調査結果でも基準値(1キロあたりセシウム100ベクレル)を上回るものはなかった。危険性が高いストロンチウムプルトニウムは、日本側の調査では検出されず、韓国側の調査でもごく微量だった。  こうした結果が出ても、韓国では、日本産水産物に対する国民の根強い不安がある。  一方で、韓国政府内には、禁止措置には科学的な根拠が乏しいとの意見も出ていた。昨年9月には消費者団体らが参加する専門家委員会を設け、科学的な妥当性の検討を開始。日本産水産物に対する世論の動向も見ながら結論を出そうとしていた。ただ、日本側がWTOへの提訴手続きに入ったことで、韓国側が態度を硬化させた。  韓国産業通商資源省次官補は22日の記者会見で、「放射能の潜在的な脅威から韓国民の生命と健康を保護するための措置だ」と改めて説明。「措置の正当性の証明に最善を果たす」と譲らない姿勢を見せていた。  日本側交渉筋は「結果を持ち帰って精査した上で今後の対応を決める」としているが、交渉期限の7月20日までに妥結しない場合、紛争処理を扱うWTOの小委員会に判断がゆだねられるとみられる。その場合、日本側はWTOへの正式提訴に移り、手続きは最短で9月に完了する見通しだ。(松尾一郎=ジュネーブ、東岡徹=ソウル、大畑滋生)

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安保法案「今国会の成立に反対」57% 本社世論調査(日経)

2015/6/28 22:01  日本経済新聞 電子版
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS28H26_Y5A620C1MM8000/?dg=1
 日本経済新聞社とテレビ東京による26~28日の世論調査で、集団的自衛権の行使容認などを盛り込んだ安全保障関連法案の今国会成立に「反対」が57%に達し「賛成」の25%を大きく上回った。政府・与党は24日までだった今国会会期を9月27日まで大幅に延長し、成立を目指すが、支持は十分に広がっていない。
画像の拡大  内閣支持率は47%で5月の前回調査から3ポイント低下した。50%割れは昨年12月発足の第3次安倍内閣で初めて。不支持率は4ポイント上昇して40%となり、2012年12月の第2次安倍内閣発足以降で最も高くなった。自民党支持率は5ポイント低下の38%、民主党は3ポイント低下の8%。無党派層は9ポイント上昇し36%だった。  集団的自衛権の行使に賛成は26%、反対が56%だった賛成した人のなかで16%が今国会での成立に反対している。  原発再稼働については「進めるべきだ」が32%と3ポイント上昇し「進めるべきでない」が55%と4ポイント低下した。夏には全国の原子力発電所に先がけて九州電力川内原発が再稼働する見通し。内閣支持層でも再稼働を「進めるべきだ」が46%、「進めるべきでない」が42%と意見が割れている。  調査は日経リサーチが全国の成人男女を対象に乱数番号(RDD)方式で電話で実施。有権者のいる1407世帯から1011件の回答を得た。回答率は71.9%。 以下略す(当方)

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自民言論弾圧 安倍政権批判広がる 言論界も沖縄選出議員も

2015年6月28日(日) しんぶん赤旗 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-06-28/2015062801_02_1.html  安倍晋三首相を支持する自民党の若手議員の会合「文化芸術懇話会」(代表・木原稔党青年局長、25日)で、作家の百田尚樹氏や同党議員から言論弾圧をあおる暴言や沖縄県民への侮辱が相次いだことに、メディアや沖縄県民をはじめ、国民の批判と怒りが広がっています。自民党は木原氏の党青年局長ポスト更迭を決めましたが、党総裁でありながらおわびを拒否し、発言した議員の処分も拒んだ安倍首相の対応を問う声が上がっています。  百田氏の「沖縄の二つの新聞はつぶさなあかん」との暴言に対し、沖縄タイムスと琉球新報は26日に共同抗議声明を発表。暴言を「短絡的な発想は極めて危険」とし、地元2紙に限らず「いずれ全国のマスコミに向けられる恐れのある危険きわまりないもの」と警告しました。  「マスコミを懲らしめる」との自民党議員の発言に対しては、新聞労連が抗議声明(26日付)を出し、全国各紙(27日付)も「自民の傲慢(ごうまん)は度し難い」(「朝日」)、「看過できない『報道規制』発言」(「読売」)と相次いで批判。首相の認識をただし、党としての事実関係の調査や厳正な対処を迫りました。  沖縄県選出の国会議員5氏の連名による抗議声明(27日付)は、県民を侮辱した百田氏の暴言を「著しい事実誤認に基づくもので、沖縄に対する不見識の甚だしさを物語っている」とし、「『暴言』『妄言』であると厳しく指弾せざるを得ない」と強調。「発言の撤回と地元2紙への速やかな謝罪」を要求しました。  日本共産党の赤嶺政賢衆院議員(沖縄1区)は「今回の事態は、戦争法案に理解が得られない、同時に辺野古の米軍新基地建設でも国民の反対で追い詰められている政府の焦りが招いたもの。党総裁である首相は謝罪するべきだ」と話しています。

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SEALDs「声上げるのは今」 東京・渋谷で学生がアピール街宣

「戦争法案とめる」街響く

2015年6月28日(日) しんぶん赤旗 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-06-28/2015062801_01_1.html 写真 (写真)戦争法案に反対するスピーチを聞く人たち=27日、東京・渋谷ハチ公前  安倍晋三首相が今国会での成立をねらう戦争法案を必ず廃案に追い込もうと、SEALDs(シールズ=自由と民主主義のための学生緊急行動)は27日、東京・渋谷駅前で「戦争法案に反対するハチ公前アピール街宣」を行いました。呼びかけにこたえ、共産、民主、維新、生活、社民の5野党代表がそろいぶみして、「戦争法案反対」を訴えました。

 SEALDsのメンバーらが、戦争法案の危険性を知らせるパンフやフライヤー(ビラ)を配布。学生、高校生らが次つぎと受け取り、その場で話題にする場面が各地で見られ、聴衆は時間を追うごとに膨らみました。  宣伝カーから訴えた女性(23)は、「犠牲者が出てからでは遅い。声を上げるのはいまです。私たちがとめる」と語り、国会前行動への参加を呼びかけました。大学4年の福田和香子さんは「私たちの行動に罵(ば)詈(り)雑言を浴びせる人もいます。それでも私はここに立ちます。なぜなら本気だからです。戦争法案に反対です」と語りました。 写真 (写真)前列左から民主・菅、共産・志位、維新・初鹿の各氏=27日、東京・渋谷ハチ公前  街頭でフライヤーを受け取った都内の大学に通う男性(19)=大学1年生=は「書いてある通りだと思う」と語り、「同世代がこんなに発信しているのを初めて見ました。僕も行動しなきゃいけないと思う」と語りました。  立ち止まってスピーチを聞いていた大学生の男性(22)=東京都杉並区=は「偶然通りかかりました。戦争法案は絶対に反対です。安倍首相には、人の命より大切なものがあるのか、と聞きたい」と話しました。
志位委員長、力込め訴え
 「国会での質問を聞いて僕もめっちゃ感動した」との司会の声と聴衆の歓声に迎えられてマイクを握った志位委員長。「若い皆さんが憲法と平和の問題を真剣に考え、行動していることを心から頼もしく思います」と切り出すと、「おーっ」との声が響き渡りました。  志位氏は、自民党の会合で、出席議員や講師の作家からメディアの報道規制を求める暴論が出てきたことを告発。「こういう勢力に戦争法案を扱う資格はないと言いたい」と力をこめると、「そうだ」の声があちこちから返りました。  戦後、日本の自衛隊が一人の外国人も殺さず、一人の戦死者も出さなかったことを「憲法9条の偉大な力」と指摘し、「戦争法案はこれをおおもとから覆して、日本を殺し殺される『海外で戦争する国』につくり変えようとするものです。断じて許せないではありませんか」と呼びかけた志位氏。国会論戦で浮かびあがってきた戦争法案の「憲法9条とは絶対に相いれない」三つの重大問題を一つ一つ丁寧に語ると、若者らは真剣に聞き入りました。  「このたたかい、最後に決めるのは国民のみなさんの世論の力です」。志位氏は語りかけました。「安倍政権は国会では多数を持っているかもしれない。しかし、国民のみなさんの圧倒的多数が『こんな法案はだめだ』との声を上げれば、いくらむちゃくちゃな安倍政権でも採決の強行を容易にすることはできなくなります」と呼びかけると「オーッ」と声が上がりました。  「私たちは国会でも野党共闘を進めています。会期の大幅延長の際には、野党の5党首が集まって党首会談をやり、断固反対で一致しました」と語ると「いいぞ」の声が。「私たちは最大限の野党共闘を追求しますが、どうか国民のみなさん、若いみなさん、戦争法案反対の声をあげてください」「戦争法案を廃案に追い込もうではありませんか」「安倍政権を打ち倒しましょう」と力をこめると、その節々で、大きな歓声と拍手が返りました。

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“つぶれてほしいのは「朝日」「毎日」「東京」”

百田氏 今度はツィッターで

2015年6月28日(日) しんぶん赤旗 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-06-28/2015062802_03_1.html  沖縄の2紙(琉球新報と沖縄タイムス)を「つぶさないといけない」などという暴言を自民党議員らの会合で語った作家で元NHK経営委員の百田尚樹氏が、27日にもインターネットの短文投稿サイト・ツイッター上で言論抑圧の暴言を繰り返しました。  問題のツイート(投稿)は、「炎上ついでに言っておくか。私が本当につぶれてほしいと思っているのは、朝日新聞と毎日新聞と東京新聞です」というもの 沖縄紙に対する暴言への批判には「冗談」「ジョーク」だと言い訳していましたが、今回は「本当につぶれてほしい」と断言するなど、弁解の余地はありません  全国紙などの主要紙のうち、戦争法案や沖縄米軍新基地建設を推進する安倍政権の立場に近い論調の新聞をつぶしたいメディアから除外した百田氏に対し、ツイッター利用者からは「百田さんにとって信頼できるのは産経、読売?」という皮肉まじりの問いかけとともに、作家がときの政権に守られながら暴言を放つなら、「『どんな意見を容認するかは権力次第』となる」と警告する声も上がっています。

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Nスペに何が? 「戦後70年特集」で安倍政権をやんわり批判
2015年6月28日 日刊ゲンダイ
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/161212
沖縄慰霊の日に献花をする安倍首相(C)日刊ゲンダイ 沖縄慰霊の日に献花をする安倍首相(C)日刊ゲンダイ 拡大する 「NHKスペシャル」が充実している。金~日と3夜にまたがって戦争や戦後を大々的に特集。過去の映像で振り返り、コメンテーターが手短に検証する安手な作りだが、内容は濃い。
 先週は「~世界の中で~」と題し、金曜は「信頼回復への道」、土曜は「冷戦 日本の選択」、日曜は「“平和国家”の試練と模索」の3本。
 例えば、2回目の「冷戦」はタイトルだけだとわからないが、沖縄返還に関して米国との核の運び入れなどの密約、日中国交正常化について大平外相の中国での交渉を取り上げた。番組では最近発見され、初めて公開する映像や証言テープを流してわかりやすくレクチャー。佐藤栄作総理と交渉に当たった元外務省職員などの当時を振り返るインタビューもあったりして見応えがあった。
 作りとしてはアメリカのノンフィクション番組の真似なのだが、注目すべきは先週の3本ともがどことなく現在の日本の政治状況とリンク、比較しやすい作りだった気がしたこと。敗戦国の日本が戦後に米国や近隣国とどのように争いを回避してうまくやろうと苦労したか、少し美談交じりに伝えることで、「今の政権が進める外交は違うでしょ?」と間接的に批判している印象なのだ。
 そういう作りをNHKはたまにやる。以前チェルノブイリ原発事故の特集では、最後にチラッと福島原発の事故映像を流すことで、日本にもチェルノブイリ級の放射能の危険があると“間接的”に伝えた(としか思えない)放送だった。
 従来のニュース番組ではやりにくいこと(というかタブー?)を特集で扱うという社風になったのか? 視聴者としては歓迎したいところだ。
 今後だが、7月18日の「政治と模索」と題した放送に注目してほしい。“GHQ主導での豊かさか、国家としての自立か”の60年安保へと続く選択を吉田・岸両首相から捉え、現在のアベノミクス、憲法改正に意欲を示す安倍政権にも触れる内容らしいので、ぜひチェックを。
 そういえば、最近「クローズアップ現代」で「沖縄戦 名もなき犠牲者」と平和の礎を特集したり、ある場所の3日間を撮影する「ドキュメント72時間」では沖縄の米軍基地に近い恩納村のアメリカ的なドライブインを放送したり、沖縄を頻繁に扱いだしている。
 NHKが沖縄や戦後をどう捉えるか、終戦の夏に向け、注目したい。(作家・松野大介)

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SpaceX社供給ミッション 打ち上げ後爆発
SpaceX社のファルコン9ロケットは、日曜日のケープカナベラルから打ち上げられましたが、約2分20秒後に失敗しました。
http://spaceflightnow.com/2015/06/28/video-spacex-supply-ship-explodes-just-after-launch/
https://youtu.be/u5Nk3b42NkY



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APODは、省略しました。

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妻純子の状況:

サチレーション 100、ハートレート 85±10、体温 36.5℃で安定的推移。

他は、変化なし。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

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