2014年2月13日木曜日

公表遅れデータ、測定適切=高濃度、昨年9月に検出※ 原発ゼロ 再稼働反対 集会・デモ 3月11日前後 計画※「極端な国家主義」批判 ※戦前の「死の商人」復活?武器輸出拡大、経団連が提言

木村建一@hosinoojisan



公表遅れデータ、測定適切=高濃度、昨年9月に検出

原発ゼロ 再稼働反対 集会・デモ 3月11日前後 41都道府県で計画

極端な国家主義」批判 「建国記念の日」反対集会開く

戦前の「死の商人」復活?武器輸出拡大、経団連が提言



第二次世界大戦の総括の結果、天皇制廃止、財閥解体、「小作農制度」廃止等の措置が取られた。

ところが、戦後70年を前に、これらの問題を、復活させようとする動きが強まっている。

建国記念日はもとより、靖国参拝問題、そして、天皇「元首」化の策動が、「天皇制の復活」を示すものであり、

TPP問題の渦中にある、「大規模農業論」が、企業による農民の「労働者」化であり、形を変えた「小作農」の復元と言えよう。

そして、今回、経団連が提起した「武器輸出拡大」問題は、膨大な「内部留保」に裏打ちされた「軍需産業」が、かっての「軍閥」を強化し、国家財政を食い物にして、「戦争準備国」へ向けた狙いの一旦であろう。

しかし、彼らの企みは、日本国民の賢明な選択で、打ち破られるであろう。

ーーー

東京都知事選挙の結果は、確かに、敗北したが、即「脱原発」派が、半数を占め、当選者も、「段階的廃止」論者であり、実質的には、「原発廃止」派が、「勝利した」と言えよう。

ところが、あほな「経団連」や「安倍政権」は、この状況を『理解出来ずに』新規建設を含め、原発推進のスタンスを明らかにして」いる。

財界の企みを許してはならないと言っておこう。

以上、雑感。



☆☆☆

公表遅れデータ、測定適切=高濃度、昨年9月に検出-福島第1
(2014/02/12-21:45)jijicom
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2014021201050
 東京電力が福島第1原発の井戸の地下水から1リットル当たり500万ベクレルの放射性物質ストロンチウム90を検出しながら公表していなかった問題で、東電は12日、測定が適切な方法で行われていたことを明らかにした。この数値は昨年9月12日に検出されたが、東電は信頼性に疑いがあるとして今月まで公表を控えていた。
 東電によると、500万ベクレルが検出されたのと同じ水からは昨年7月、ストロンチウム90などのベータ線を出す放射性物質が全体で同90万ベクレル検出され、公表していた。
 数十万ベクレル単位になると放射線が多過ぎて正確に測れず、低い値が出る傾向がある。このため東電は、ストロンチウム90の測定では試料の水をいったん薄め、放射線を少なくして計測し、後で薄めた分を掛け合わせる方法を採用していた。薄めず測る方法より信頼性が高いという。

☆☆☆

原発ゼロ 再稼働反対 集会・デモ 3月11日前後 41都道府県で計画

2014年2月12日(水) しんぶん赤旗 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-02-12/2014021205_01_0.html  東京電力福島第1原発事故から、3月11日で3年。この日を中心に、41都道府県(11日現在)で「原発ゼロ」「再稼働反対」を掲げた集会やデモなどの行動が計画されていることが、原発をなくす全国連絡会の調べで明らかになりました。

写真 (写真)「再稼働反対」、「原発をゼロに」と抗議の国会前大集会に集まった人たち=昨年10月13日、国会正門前  東京都では、原発をなくす全国連絡会首都圏反原発連合さようなら原発1000万人アクションの3グループが9日を「NO NUEKS DAY(ノーニュークスデイ)」とし、共同で「原発ゼロ☆大統一行動」を行います。(地図参照)  安倍晋三政権は、エネルギー基本計画で「2030年代の原発ゼロ」の方針を投げ捨て、「基盤となる重要なベース電源」と位置づけて、原発の再稼働に突き進もうとしています。これに対し、同3グループは「全国からかつてない規模の行動を起こし、大集結して原発を終わらせましょう!」と呼びかけています。  「原発ゼロ☆大統一行動」は午後1時から日比谷野外音楽堂で集会を行い、2時から請願デモに出発。同時に国会を包囲し、3時半から国会前大集会を行います。また、11日を中心に全国各地で共同して行動する「NO NUKES WEEK(ノーニュークスウィーク)」を呼びかけています。  各地でも多彩な行動が取り組まれます。  北海道電力泊原発がある北海道では、8日に「フクシマを忘れない! さようなら原発北海道集会」を開きます。泊原発を再稼働させずにそのまま廃炉にし大間原発(青森県大間町)の建設をやめさせることを掲げ、札幌市で集会を開き、パレードします。 写真 (写真)「原発いらない」、「再稼働反対」と、アピールして行進する原発ゼロ統一行動の参加者=昨年10月13日、東京都千代田区  青森県では9日、青森市で「さようなら原発・核燃『3・11』青森集会」を開き、詩人のアーサー・ビナードさんの講演やデモ行進などを予定しています。  大阪府では9日に、「さよなら原発3・9関西行動」を大阪市で開き、和太鼓の演奏や講演、写真展やDVD上映会などの特別企画や、大集会を催します。「若狭をはじめ、すべての原発をなくすため、大きなNO! の声をあげましょう」と呼びかけています。  中国電力上関原発の建設が予定されている山口県では、「新しい時代に。1万人集会!」と掲げて8日に山口市で「上関原発を建てさせない山口県民大集会」を開きます。2部構成の催しで、集会だけでなく、お祭り広場なども計画しています。  鹿児島県では16日に鹿児島市で「3・16さよなら原発! かごしまパレード」を開きます。「放射能から解き放たれた南九州の未来を手にするために、全国から集う」と訴え、1万人規模の参加をめざしています。 東京は9日 「大統一行動」 国会を包囲 図

☆☆☆

都知事選勝利で慢心暴走 止まらない安倍首相の「原発推進」

2014年2月12日  日刊ゲンダイ掲載 http://gendai.net/articles/view/news/147902 経団連も後押し/(C)日刊ゲンダイ  予想通り、都知事選で脱原発派を封じ込めた安倍首相が、原発再稼働に前のめりになっている。
「有識者会議が昨年12月、新たなエネルギー基本計画について、原発を『基盤となる重要なベース電源』とする原案をまとめましたが、突然の都知事選で『原発ゼロ』が争点になってしまった。この原案を無理やり閣議決定すると、かえって脱原発派が勢いづくと判断した政府は、1月に予定していた閣議決定を先送りしたのです。場合によっては、基本計画を修正する可能性もあったが、原発即ゼロを訴えた細川元首相らが敗れたことで、当初の基本計画のまま進められることになりました」(経産省関係者)
 このエネルギー基本計画は今月中にも閣議決定される。現在、稼働している原発はないが、適合性審査を申請している9原発16基のうち、関電の大飯原発3、4号機、九電の川内原発1、2号機など6原発10基については、春にも「審査合格」が出される見通しだという。次々と再稼働が認められるのは確実な情勢だ。

■再稼動だけでなく新設も
 それだけではない。安倍政権は原発の「新増設」にも踏み込むつもりだ。都知事選の最中には、電気事業連合会が、自民党議員に原発再稼働や新増設の必要性を訴える模範回答例を配って回り、原発推進の根回しをしていたことも発覚した。
 安倍は年初の会見で、原発の新設について「まったく想定していない」と言っていたが、ふざけたことに、同じ敷地内に造る場合は新設ではないというロジックを持ち出してきた。古くなった原発を止めて、敷地内に別の原発を新しく造る「リプレース」は新増設に入らないというのだ
 6日の参院予算委で、茂木経産相は「既存は既存、リプレースはリプレース、増設は増設。それぞれに違う」などと言っていた。詭弁もいいところだ。この理屈では、際限なく原発が建設できることになる
「どの世論調査を見ても、再稼働反対が過半数を占めているのに、安倍政権はイケイケドンドンで原発推進をやろうとしている。まるで原発事故などなかったかのような態度です。都知事選で細川―小泉連合に勝利したことで、ジャマ者はいなくなったと思っているのでしょう」(政治評論家・森田実氏)

☆☆☆

極端な国家主義」批判 「建国記念の日」反対集会開く

2014年2月12日(水) しんぶん赤旗 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-02-12/2014021201_02_1.html  安倍政権の「戦争する国」づくりを許さず、「建国記念の日」に反対する集会が11日、東京都内で開かれ、約230人が参加しました。

 主催は歴史研究団体や東京都教職員組合などからなる「『建国記念の日』に反対し思想・信教の自由を守る連絡会」です。  歴史学研究会の久保亨信州大学教授のあいさつの後、中嶋哲彦名古屋大学教授が講演。安倍政権を「極端な国家主義と国際的に容認しがたい歴史修正主義に立脚している」と指摘。自民党の改憲草案をとりあげ、教育を「国民を統治するための手段」と考えていると批判しました。  つづいて講演した篠原義仁自由法曹団団長は、憲法をめぐる情勢について、「集団的自衛権行使のための解釈改憲に加えて、国家安全基本法制定による立法改憲に注意を向ける必要がある」と述べました。  歴史科学協議会の本庄十喜(とき)さんが、「YOSHIMI裁判いっしょにアクション」の立ち上げについて特別報告。中央大学の吉見義明教授が日本維新の会の桜内文城衆院議員を名誉毀損(きそん)で訴えた裁判を支援する行動で、「家永教科書裁判のように支援の輪を広げよう」と訴えました。

「建国記念の日」 戦前の「紀元節」を復活させたもの。明治政府は神話にもとづき、この日を初代天皇「神武」が即位した日とし、天皇中心主義と軍国主義、侵略戦争推進に利用しました。歴史的には何の根拠もありません。1966年に自民党政府が国民の反対を押し切って「建国記念の日」として復活させました。

☆☆☆

国民的同意、安倍首相も否定できず~村山氏
< 2014年2月12日 21:15 > 日テレNEWS http://www.news24.jp/articles/2014/02/12/10245646.html  韓国を訪問中の村山元首相は12日、ソウルの国会で講演し、アジア諸国の侵略と植民地支配への謝罪を表明した95年の「村山談話」について、歴代の内閣同様、安倍首相もこれを否定できないと強調した。  村山元首相は12日午前、韓国の国会で超党派の議員らを前に講演し、村山談話は国民的な同意を得ていると説明した。  「安倍さんがどう言おうと、首相としては(村山)談話は否定できないということを、確信を持って皆さんに申し上げることができます」-村山元首相は、安倍首相も談話を継承せざるを得ないとした上で、日韓関係の重要性を訴えた。  講演後の会見では、日韓関係の改善に向け、安倍首相と朴槿恵大統領に対し「一日も早く日韓首脳会談が開かれるよう進めてほしい」と注文をつけた。

☆☆☆

戦前の「死の商人」復活?

武器輸出拡大、経団連が提言 官民で三原則見直し

2014年2月12日 19時11分 東京新聞 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014021201002253.html  防衛産業でつくる経団連防衛生産委員会の岩崎啓一郎総合部会長代行は12日、自民党の国防部会関連会合で、事実上の禁輸政策だった武器輸出三原則の「改善案」を提言した。防衛装備品について他国との共同開発に限らず、国産品の輸出を広く認めるべきだとし、国際競争に勝ち抜くため、政府内に武器輸出を専門に扱う担当部局を設けるよう求めたのが特徴だ。  安倍政権で三原則見直し作業が本格化して以降、産業界の本格的な提言は初めて。政府が策定中の新たな指針に反映させる狙い。政府、与党の協議に影響を与えそうだ。(共同)

☆☆☆

NSA情報で攻撃 米無人機 メディア報道

2014年2月12日(水) しんぶん赤旗 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-02-12/2014021207_02_1.html  【ワシントン=洞口昇幸】米国が「テロリストの根絶」を理由に、他国で無人機による攻撃をおこない、多数の市民・非戦闘員の犠牲者を生み出している問題で10日、標的の特定では、携帯電話の位置情報を基にするなど米国家安全保障局(NSA)の技術に依存していることが報じられました。  これは、NSAによる国内外の大規模な情報収集活動を暴露したグレン・グリーンウォルド氏(元英ガーディアン紙記者)らが、新メディア「ファーストルックメディア」のニュースサイトで、匿名の米無人機の元操縦士の証言を基に伝えたものです。  報道によると、NSAは収集した膨大な電話通信記録から、テロリストが持つと思われる携帯電話を特定、その電話番号の識別(SIM)カードを基に追跡し、位置を割り出しています。イエメンやソマリア、アフガニスタンなどでの米兵の夜襲作戦や無人機攻撃は、こうした情報を基に実施しているとしています。  元操縦士の説明によると、米側がSIMカードで特定していることはテロリスト側も把握。例としてあげた人物は16枚もの異なるSIMカードを持ち、米側の特定を妨害するため、他人にカードを渡し、そのカードの入った携帯電話が関係のない人々に貸し出されているといいます。  元操縦士は、「夜襲や爆撃が起きた場所に電話が置かれていたことは把握している。しかし、誰がそこにいたのか、誰が電話を持っていたのか、われわれにはわからない」と語っています。  報道によると、NSAはこの件についての回答を拒否し、米国家安全保障会議(NSC)の報道官は「われわれの判断は一つの情報だけに基づかない」などと述べています。

☆☆☆

報道の自由 日本後退59位 原発事故、秘密法響

2014年2月12日 東京新聞夕刊 http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2014021202000208.html  【パリ=共同】国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」(RSF、本部パリ)が十二日発表した、世界各国の報道の自由度を順位付けした報告書で日本は昨年の五十三位から五十九位に後退した。東京電力福島第一原発事故の影響を取材しようとするとさまざまな圧力を受けるとされたほか、特定秘密保護法の成立が響いた  日本は、各国を五段階に分けた分類で上から二番目の「満足できる状況」から、主要先進国で唯一、三番目の「顕著な問題」のある国に転落。東アジアでは台湾や韓国を下回る自由度とされた。  日本は昨年も福島の事故について情報の透明性が欠けるとして大きく順位を落としていた。  報告書は特にフリーランスや外国人の記者への圧力を問題視記者クラブ制度が原因だとし、事故後こうした記者への偏見が強まっていると指摘した。また安倍晋三政権で成立した特定秘密保護法により、原子力問題を取材する記者の活動はより危険なものになるとした  国家安全保障局(NSA)による情報収集活動が問題になった米国については「国家安保の概念が悪用された」と批判、昨年から十四ランク低い四十六位とした。対象百八十カ国のトップ3はフィンランド、オランダ、ノルウェー。

☆☆☆

新手法でウナギ大量育成に成功

2月12日 13時36分 NHK

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140212/k10015187431000.html

稚魚の減少などにより、卵からの養殖技術の開発が進められているウナギについて、一度に大量に育てることができる新たな手法が見つかり、将来、ウナギの安定供給につながるのではないかと期待が寄せられています。 日本食に欠かせないウナギは、稚魚であるシラスウナギを捕獲し、それを育てることで生産されていますが、近年は乱獲などから漁獲量が大幅に減少し、日本では去年、絶滅危惧種に指定されています。
このため、国内ではウナギを卵から養殖する技術の開発が進められていますが、これまでは水をきれいに保たないと死んでしまうため、20リットルほどの小さな水槽でないと育てることができませんでした。
こうしたなか、独立行政法人の水産総合研究センターのグループは、水の入れ替え方法を工夫することにより、これまでの50倍の1000リットルの水槽で、卵からふ化したものをシラスウナギにまで育てることに成功したということです
水産総合研究センターの和田時夫理事は、「今回の成果は、近年、減少が著しいシラスウナギを人工的に大量生産するための1つの壁を越えたと考えています。安心してウナギを食べていただけるよう今後も研究を続けたい」と話していました。
水産総合研究センターは、今後、シラスウナギの生存率を上げながら生産コストを下げる研究を進め、実用化につなげたいとしています。

☆☆☆

維新、共産擁立に期待 大阪市長選、独り相撲に危機感

2014年2月5日08時08分 朝日新聞 http://www.asahi.com/articles/ASG244RPKG24PTIL014.html?ref=reca
写真・図版
最近の大阪市長選の構図
橋下徹大阪市長(44)=大阪維新の会代表=が打って出た出直し市長選は「独り相撲」になってしまうのか――。自民、民主、公明各党が擁立を見送る方針のなか、維新に焦りが出始めている。大阪都構想の推進を訴えようにも対決相手がいなければ空回り。擁立を模索する共産党に望みをつないでいる状況だ。 大阪市長選ではこれまで、主要政党の推す候補が激しくぶつかってきた。前回の2011年は維新公認の橋下氏に対し、無所属の現職を民主党大阪府連が支援、自民党府連が支持。共産党も擁立を見送り、自主支援に回った  だが、今回は様相が違う。3日に橋下氏が辞職表明をして戦闘モードに入っても、主要政党は「橋下氏の土俵には乗らない」(民主党府議)と全面対決を回避。自民、公明、民主の各党が早々に擁立見送り方針を固め、肩すかしを食らった。ある維新幹部は「泡沫(ほうまつ)候補との一騎打ちは困る。投票率が下がるうえ、そこそこ相手にも票が入り、格好悪いことになる」と、心中穏やかではない。  焦点は共産党の動向だ。党大阪府委員会は4日、幹部会議で他党に共闘を求める方針を確認。柳利昭書記長は記者団に「選挙戦を通じて橋下氏を追い詰める戦いを呼びかけていきたい」と語った。昨年9月の堺市長選では民主推薦、自民支持の現職を独自に支援。橋下氏らが全面支援する維新新顔を破った枠組みの再現を狙う形だ。  こうした動きに維新は早くも反応している。4日の府議団の会合では、今井豊副代表が「共産党が候補を立てそうだ。独り相撲にはならず選挙戦になる」とメンバーを鼓舞。今井氏は終了後、記者団に「公党が出てくるのは大きい」とほっとした様子を見せた。松井一郎幹事長(大阪府知事)も「共産党は都構想に反対だから議論の中身も深まっていい。共産党が言うことの矛盾を徹底して追及しまくる」と意気込んだ。  だが、共産党の大阪市議団には「橋下氏に好き勝手言わせるきっかけをつくることになる」(山中智子・市議団幹事長)といった慎重論も強い。論戦が実現するかは、共産党内の調整次第となっている。

☆☆☆

Astronomy Picture of the Day


Discover the cosmos! 2014 February 12
 See Explanation.  Clicking on the picture will download
 the highest resolution version available.

Rocket, Meteor, and Milky Way over Thailand (タイ上空のロケット《Ariane 5 rocket》、流星および天の川)
Image Credit & Copyright:
Matipon Tangmatitham ☆☆☆

妻純子の状況:

呼吸器外し訓練継続中。

パルス 110±5で、若干下がっていた。

皮膚が乾燥していたので、化粧水を塗って綺麗にした。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

0 件のコメント:

コメントを投稿