2015年9月12日土曜日

東通原発で想定超の津波も 砂丘で確認、東北大※ 戦争法案強行させない 国会前連続行動開始 ※安保法案「強行採決すべきでない」 兵庫4市長が声明 ※辺野古移設 沖縄知事14日に取り消し表明

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東通原発で想定超の津波も 砂丘で確認、東北大

戦争法案強行させない 国会前で連続行動開始

安保法案「強行採決すべきでない」 兵庫の4市長が声明

政府、辺野古移設12日に再開 沖縄知事14日に取り消し表明



東北大学が東通原発周辺で、想定を超える津波の痕跡があったことを公表した。

政府は、川内原発を皮切りに、再稼働体制を強めているが、地震・津波大国のこの日本、福島の過酷事故再来の可能性が強いことを強く認識して対応すべきであり、被爆国日本で、再び原発の過酷事故を起こさせないようにするためにも、原発再稼働政策を即時辞めるように警告をしておきたい。

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自民党員市長をはじめ兵庫の4市長が、「戦争法案」を強行採決すべきでないとの共同声明を発表した。

安倍アホ政権に対して、8割を超える人たちが、同じ思いであろうと推量できる

平和国家日本が、なぜ、戦後70年の輝かしい実績を「放棄」してまで、アメリカの「隷属軍隊としての自衛隊」にして、「戦争する国」に成り下がるのか?

それはともかく、こんなひどい政府や外国勢力は、いずれ、歴史から「抹殺される」こととなろう。否、来年の参議院選挙で、その兆しが表れることであろう。

多数を誇る自民党内で、誰一人「異論を主張しない議員」こんな政党や議員は、もはや「民主主義政党」あるいは、「まともな議員」とは言えないであろう

もし、強行採決するならば、自民党、公明党、大阪維新の会等は、旧社会党、民主党等の「轍」を踏むこととなろう

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沖縄知事が、週明けにも、「取り消し」命令を発令する模様である。

私が住む北九州市からも、大量の土砂を沖縄に運搬する模様であり、看過できない。

戦争法案とも関連する「辺野古基地」建設は、実質、沖縄そのものを「基地化」するものであり、断じて許されない。

「平和国家の象徴としての沖縄」実現のため、頑張り抜きたいと思っている。

以上、雑感。



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東通原発で想定超の津波も 砂丘で確認、東北大

2015/09/11 18:43 【共同通信】 http://www.47news.jp/CN/201509/CN2015091101001872.html  東北電力東通原発を囲うように設置されている防潮堤=2014年3月、青森県東通村  東北電力東通原発(青森県東通村)から約10キロ北の砂丘に、過去の津波の痕跡とみられる地層を海抜10~15メートルの高さで2カ所発見したと、東北大の研究チームが11日、長野市で開催の日本地質学会で発表した。  東北電は同原発で海抜11・7メートルの津波を想定し、同16メートルの防潮堤を建設しているが、想定を上回る高さの津波が来ていた可能性がある  今後の原子力規制委員会の審査での議論も予想され、東北電の想定の再検討が求められることもありそうだ  東北電は「詳細を承知していないので、コメントは差し控えたい」としている。

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福島第一 汚染水7回目流出 豪雨の影響で排水溝から

2015年9月11日 東京新聞 夕刊 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015091102000236.html  豪雨の影響を受け、十一日午前、東京電力福島第一原発で建屋周辺の汚れた雨水などを集める排水溝の水が堰(せき)を越えて外洋に流出した。暫定的な対策を講じた四月以降、確認されただけでも七回目となった。  東電によると福島第一では十一日未明から朝にかけ一時間当たり最大一七ミリの雨が降った。  溝の出口付近でせき止められた水は、八台のポンプでくみ上げ、専用港につながる別の溝に流し込んでいるが、ポンプの能力が追いつかず、午前三時すぎから七時すぎまでの間、三回にわたり堰を越えて外洋にあふれ出た。流出量は不明。  大雨の際には、敷地の汚れた土砂も混じるため、溝を流れる水の放射性セシウムなどの濃度は一リットル当たり数百ベクレルまで高くなる。法的に認められる放出基準の数倍に当たる。

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福島第一原発 汚染水6回目の外洋流出 大雨、排水能力が不足

2015年9月10日 東京新聞 朝刊 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015091002000134.html 写真  東京電力福島第一原発で九日、原子炉建屋周辺の雨水などを集める「K排水溝」の水が、堰(せき)を越えて外洋に流出した。四月以降、確認されただけでも六回目。東電は排水溝の中が狭いためポンプ増強は難しく、溝の付け替えが終わる来年三月ごろまでの間、「新たな対策を取る予定はない」としている。有効な手立てがないまま、台風などでまとまった雨が降るたび汚染水が流出する可能性が高い。(小倉貞俊)  K排水溝をめぐっては二月、東電は溝を流れる水に高濃度の放射性物質が含まれ、外洋に流れているのを知りながら、問題を放置していたことが発覚。港湾内に注ぎ込むよう、溝を付け替える工事を始めた。ただ完了までまだ半年以上かかる見込み。  それまでの暫定対策として四月から溝をせき止め、たまった水を八台のポンプでくみ出して港湾内につながる別の溝に流し込む作業を実施。だが、ポンプのくみ上げ能力は毎時計二千トンで、一時間に一四ミリ以上の雨が降ると水が堰を越えてあふれる  東電は流出は年に四~五回としていたが、短時間でまとまった雨が降っても流出することが判明。九日も一四ミリには達しなかったが、二時間半にわたってあふれたという  原因はポンプの能力が足りないためだ。東電は、ポンプを増強しようにも、溝の出口付近は急な傾斜のためスペースがないと説明する。高さ八十五センチの堰を高くしすぎると「敷地側でうまく排水できず、あふれてしまう恐れがある。汚染を広げかねない」(東電の担当者)。状況は改善できないという。  東電は、汚染水減らしのための地下水放出では、放射性セシウム137で一リットル当たり一ベクレル未満など厳しい基準を設けているにもかかわらず、K排水溝問題では数百ベクレルの汚れた水が流出しても対策を取れずにいる

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戦争法案強行させない 国会前で連続行動開始

2015年9月11日(金) しんぶん赤旗 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-09-11/2015091101_03_1.html 写真 (写真)「戦争できる法律いらない」と国会正門前で抗議のコールをする人たち=10日、東京都千代田区  戦争法案の廃案、安倍政権の退陣を求めて10日、総がかり行動実行委員会とSEALDs(シールズ)(自由と民主主義のための学生緊急行動)が国会正門前での連続行動をスタートさせました。雨が降るなか、4000人(主催者発表)が参加。映画監督のジャン・ユンカーマンさん、被爆者の代表らが次つぎとスピーチ。「追い詰められているのは安倍政権です。退陣までたたかいぬく」との発言に大きな拍手が起こり、「戦争したがる総理はいらない」とコールしました。  被爆者の代表が初めて国会前でマイクを握りました。日本原水爆被害者団体協議会の田中熙巳(てるみ)事務局長は「核兵器の廃絶を求めてたたかってきた。今、憲法9条が危機にひんしています。安倍政権を許すわけにはいかない」と訴えました。  主催者を代表して3氏があいさつ。憲法共同センターの小田川義和さんは「廃案を求める声で国会を包囲し、さまざまな手段で与党を追い詰めていこう」と呼びかけました。  日本共産党の小池晃副委員長は「今こそ民衆の力を示す時。野党は一致結束し、廃案に追い込む決意を固めている。ともに頑張ろう」と訴えました。  社民党の吉田忠智党首、民主党の国会議員があいさつしました。  総がかり実行委員会の行動の後、SEALDsが「安倍晋三から未来をまもれ」などとコールを続けました。  兵庫県西宮市の女性(69)は「国民あっての国だということを、安倍首相はわかっていない。強行採決は絶対にさせない」と話しました。

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政府、辺野古移設12日に再開 沖縄知事14日に取り消し表明

2015/09/11 22:10 【共同通信】 http://www.47news.jp/CN/201509/CN2015091101001717.html  米軍キャンプ・シュワブのゲート近くで、辺野古沿岸部の移設作業再開に反対し、プラカードを掲げる人たち=11日、沖縄県名護市  政府は11日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に向けて、海上のフロート(浮具)をつないで立ち入り禁止区域を明示する作業を12日午前に実施する方針を固めた。中断していた移設関連作業の事実上の再開となる。 一方、翁長雄志知事は11日、工事のための埋め立て承認の取り消しを14日に表明して対抗する考えを記者団に示した。双方の対立激化は必至だ。  県は11日、工事主体の沖縄防衛局が海中に投入した大型コンクリート製ブロックがサンゴ礁を傷つけていないか確認する潜水調査を終了した。

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外相 在外公館にISテロ対策強化を指示

9月11日 11時15分 NHK

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150911/k10010228721000.html

岸田外務大臣は、過激派組織IS=イスラミックステートが機関紙の中で、日本の外交官などを攻撃するよう呼びかけたことを受けて、海外のすべての大使館や総領事館に対し、警備を厳重に行うなどテロ対策を強化するよう指示したことを明らかにしました。 過激派組織ISは、機関紙の最新号で、ISに対抗する国々の国民を攻撃するよう支持者に呼びかけていて、具体的な攻撃の対象としてボスニア・ヘルツェゴビナやマレーシア、インドネシアに駐在する日本の外交官などを挙げています。
これについて、岸田外務大臣は閣議のあと、記者団に対し、「大使館や総領事館の警備に遺漏がないよう、指摘された3か国のみならず、すべての国の大使や総領事に対して注意喚起を行い、さらなる警備強化を指示した」と述べ、テロ対策を強化するよう指示したことを明らかにしました。
外務省によりますと、これまでに海外のすべての大使や総領事に対し、現地の情報機関や警備当局と連携を密にし、情報収集に当たることなどを指示する訓令を出すとともに、特に攻撃の対象として挙げられた3か国の大使には、現地に住む日本人や日本人学校と連絡を取り、安全確保に万全を期すよう指示したということです。

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「日本攻撃」呼び掛け 「イスラム国」機関誌 

2015/09/11 11:50  (共同通信) http://www.47news.jp/47topics/e/268960.php 【カイロ共同】過激派組織「イスラム国」は10日までに、インターネット上で発行する英字機関誌「ダビク」の最新号で、米国が主導する同組織への軍事作戦「固有の決意」に加わる「連合国」の一員として日本を名指しし、イラクやシリアでの戦闘に参加できない支持者に「日本の外交使節をボスニアやマレーシア、インドネシアで狙え」などと呼び掛けた  記事は、米国とイラン、シリア、ロシアを含めた国際的な「連合国」との戦いを特集。米国務省が「(対イスラム国の)取り組みに加わったパートナー」を列挙した資料を引用し、日本を含め62の国と地域、機関を、連合国の公式メンバーと位置付けた。  末尾部分でイラクやシリアに来られない支持者に対し、米国内での攻撃のほか、イスラム圏に滞在するパナマ、日本、サウジアラビアの外交使節、湾岸諸国への攻撃を呼び掛けた。

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安保法案「強行採決すべきでない」 兵庫の4市長が声明

2015年9月11日23時58分 http://www.asahi.com/articles/ASH9C540BH9CPIHB025.html?iref=comtop_pickup_05
安全保障関連法案をめぐり、兵庫県稲村和美尼崎市長、中川智子宝塚市長、山中健・芦屋市長、酒井隆明・篠山市長の4人が11日、「強行採決すべきではない」とする声明文を発表した。自民党員の山中市長は取材に対し「憲法9条の盾に守られ、70年間平和だった。安倍政権は支持するが、私の憲法観や歴史認識は違う」と話している。  4人は声明文で「『集団的自衛権は行使できない』という政府の憲法解釈を変えるもので、多くの憲法学者や法曹界が違憲とする見解を出している」と指摘。法案への理解や国民合意が十分に形成されているとは言えないとした上で、「戦後70年の今年、市民の命を守る重責を担う首長として『戦争をくり返してはならない』という思いを一層強くした」としている。 兵庫県内4市長の声明文 参議院での安全保障関連法案審議が大詰めを迎えています。  これまで日本政府の憲法解釈は、「日本に対する武力攻撃がない場合、武力行使は許されない」、「集団的自衛権は行使できない」というものでした。しかし、安保関連法案はこれらの解釈を変更するものであり、これに対し、多くの憲法学者や法曹界から違憲であるとの見解が出されています。こうした状況は、立憲主義を基本とする行政の根幹にかかわることだと受け止めざるを得ません  また、世論も日増しに法案成立に反対する声が高まり広がりをみせるなど、法案への理解や国民合意が十分に形成されているとは言えない状況です。 戦後70年目の今年、私たちは改めて戦争が市民生活に与える想像を絶する苦難を思い知り、市民の命を守る重責を担う首長として“戦争をくり返してはならない”という思いを一層強くしました  「平和であり続けること」を願って未来を思うとき、現状のような性急な法案審議が禍根を残すことを懸念します。  私たちは、安保関連法案は強行採決すべきではなく、あくまでも国民世論を真摯(しんし)に受け止め、ご判断いただくことを政府及び国会に強く求めます。  平成27年(2015年)9月11日 尼崎市長 稲村 和美 芦屋市長 山中 健 宝塚市長 中川 智子 篠山市長 酒井 隆明

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「豪雨」対策会議10分で終了…人命より安保優先した安倍首相
2015年9月11日 日刊ゲンダイ
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/163831
被害に遭った茨城県常総市(C)AP 被害に遭った茨城県常総市(C)AP 拡大する  屋根の上に逃れた住民の目の前で、荒れ狂った濁流が家々をのみ込んでいく――。
 驚きの映像に思わず息をのんだ人も多いだろう。台風18号の影響による記録的な豪雨は関東・東北の幅広い地域を襲い、鬼怒川の堤防が決壊。甚大な被害をもたらしている。
 茨城・常総市では、分かっているだけで8歳の子ども2人を含む25人が行方不明。死者3人、負傷者28人に上るなど最悪の事態に発展しているが、災害対策の最高責任者である安倍首相は、人命救助より「アンポ」優先。
大雨被害の関係閣僚会議もたった10分で終了だ。不安な夜を過ごした人々を思えば本来、安保法案の成立どころではないはずだ。
 常総市の鬼怒川の堤防が決壊したのは、10日午後0時50分。
 その時、安倍は官邸で公明党の山口那津男代表とサシで向かい合っていた。政府・与党が来週中に安保関連法案の成立を目指す中、2人は参院の採決日程について話し込んだ。午後0時30分に始まった会談は約1時間に及んだ。
 堤防の決壊直後から、建物に取り残された住民から救助要請が相次ぎ、警察・消防に加え、自衛隊も緊急出動した。
この日午前に安倍首相は「災害応急対策に万全を期す」と見えを切ったが、未曽有の豪雨被害に見向きもせず、頭の中は「アンポ」一色。山口代表との会談を終えると、続いて午後1時36分から次のメンバーと話し込んだ。
 国家安全保障局長の谷内正太郎氏、内閣情報官の北村滋氏、外務省総合外交政策局長の平松賢司氏、防衛省防衛政策局長の黒江哲郎氏、同じく統合幕僚長の河野克俊氏と、いずれも安保関連法案の実務を担う政府高官ばかり。会談時間は約40分。午後1時40分過ぎには、報道ヘリが堤防の決壊現場に到着。凄まじい濁流が町をのみ込む光景を伝え始めた。
 ようやく安倍首相が関係閣僚会議を開いたのは、午後3時49分。堤防の決壊から、すでに3時間が経過していた上に、会議の時間はたった10分。
「この日未明、気象庁は栃木に特別警報を発令し、大雨被害の危機が迫っていたことは容易に判断できました。ならば首相は人命最優先で緊張感を持って公務に臨むべきで、本来なら安保審議の相談にかまけている余裕などなかったはず。
 しかも首相は安保審議で二言目には『国民の生命と安全、生活を守る』と豪語しています。多くの被災者が“存立危機事態”を迎えている今こそ、国民の生命が第一。災害対策に万全を期すため、安保法案の採決を一時、タナ上げしたって罰は当たりません
それができないのなら、『国民の命を守る』なんて口先だけ。やはり首相は安保法案を成立させ、米国へのゴマスリが最優先なのでしょう」(政治評論家・森田実氏)
 安倍首相は11日夜にはタカ派キャスターのネット番組に生出演。安保法案の“歴史的使命”を説明する予定だ。安倍首相の振る舞いは、つくづく人倫にもとる。

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安倍首相:「改憲は参院選後」ネット番組で発言

毎日新聞 2015年09月12日 00時15分(最終更新 09月12日 01時40分) http://mainichi.jp/select/news/20150912k0000m010123000c.html
 ◇「安保法案の成立後は経済で成果をあげていきたい」

 安倍晋三首相は11日、インターネット番組に出演し、憲法改正に取り組むのは来夏の参院選後との考えを示した。首相は「やはりタイミングというものが政治だ。平和安全法制(安全保障関連法案)の成立後は、もともと安倍政権に期待されている経済で成果をあげていきたい。自民党立党以来の悲願の憲法改正については粘り強く取り組んでいきたい」と述べた。

 番組は、首相に近いジャーナリストの桜井よしこ氏の質問に答える形で行われた。  首相は「まだ国会で(改憲発議に必要な衆参)それぞれの3分の2を構成できる状況には全くない。改憲は地に足を着けて議論していく必要がある」と強調。「残念ながら国民的な理解や支持は広がっているとは言えない。まずは党で国民とともに議論を進めていきたい」とも話した。【細川貴代】

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ニューホライズン宇宙探査機による冥王星の詳細画像


Sep. 11, 2015

http://www.nasa.gov/feature/new-pluto-images-from-nasa-s-new-horizons-it-s-complicated

Pluto Credits: NASA/Johns Hopkins University Applied Physics Laboratory/Southwest Research Institute ☆☆☆

Astronomy Picture of the Day


Discover the cosmos! 2015 September 11 See Explanation.  Clicking on the picture will download
 the highest resolution version available. A Giant Squid in the Flying Bat (飛行蝙蝠星雲の中の巨大なイカ星雲)

Image Credit & Copyright: Steve Cannistra (StarryWonders)

説明:
非常にかすかである、が、また、惑星地球の空で非常に大きくて、Ou4としてカタログ化される巨大なイカ星雲とSh2-129(別名飛行コウモリ星雲)両方は、王室の星座ケーペウスに向かってこのシーンで捕まえられる。
合計20時間のブロードバンドと狭帯域データで組み立てられて、望遠鏡の視野は、横切ってほぼ4度または満月8コ分です。
フランスの宇宙映像器ニコラスOuttersによって2011年に発見されて、Squid Nebulaの誘惑する両極性の形は、二重にイオン化された酸素原子からの隠しおおせない青緑色の放出物によって、ここで識別されます。

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妻純子の状況:

サチレーション100、ハートレート90±10、体温36.0℃。

安定中。

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今日、F看護師から相談を受けた。病院を退職して、転職するとのこと、力量があるだけに残念であるが、日本で初めてストマ関連で、独立起業を前提にしているとのこと、勇気ある決断に対して、残念だが、激励しておいた。

在宅患者が増える中で、在宅援助を目指す彼女のような「姿勢」は評価したい。

同じような思いで、訪問看護を起業したIさんを尋ねるよう助言しておいた。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

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